どうも♪
コータです♪


今日のお話は『人と比べて落ち込んじゃうー』って悩んでいる人に読んでもらいたい内容です♪


自分を追い込んで伸びる人以外は、自分を他人と比較して良いことはありません(笑)


正しい方法で自分と他人を比較するのは良いことですが、ただ落ち込むだけのために比較するのは良くありませんよ~


それでは今日もお付き合いよろしくお願いします!




人と比べて楽しいの?



他人と比較できる環境に身を置いている場合、自分よりも他人のことがよく見えてしまいますよね~


僕がいま本せどりの総合コミュニティーとして運営しているせど活を例にあげてご説明してみますね!

せど活を例にご説明



せど活は本せどりの総合コミュニティーとして運営しています。
僕とマンツーマンで本せどりについて話すのではなく、僕やせど活運営スタッフさん、そしてせど活に入っている仲間たちが一斉に同じグループで会話をします。





せど活の売りは通常のコンサルとは違い、僕やスタッフさんが一方的に本せどりについて教えるのではなく、仲間同士でも話し合いながらみんなで一緒に伸びていこう!というコンセプトがあるので、仲間と交流がしやすい場の提供をしているつもりです(*’ω’*)


せど活の特性上、自分以外の周りが見える事は良いこともありますが、自分と他人を比較してしまう人にとってはあまり良くない環境になってしまうこともあります(;’∀’)




あの人は稼いでいるのに、自分は稼げない…と自分とのせどり力の差が開いてしまっていることに落ち込む人もいるわけですね~


落ち込むことをプラスに変える



落ち込む事は自分と他人の差がわかると言う意味でとても大事なことです♪


ですが、その差だけを指差して自分はダメだダメだと思ってしまうのは、残念ながらダメな落ち込みかたです。


せっかく落ち込むなら、どうしてあの人と比べて自分はできていない?と思ったのかを自己分析してしまえば、自分を比較的に伸ばす武器を手に入れられるかもしれません(‘ω’)ノ





他人の事はよくわかっても、自分のことはわからないことが多いですよね(笑)
落ち込んで初めて自分のことがわかることだってありますよ~


良い落ち込みの方法を手に入れて自分を伸ばしていきましょう♪




まずは自分に合った方法を模索する




自分と他人との差に落ち込んでしまったとき、今の方法で本当に合っているのかを模索する1つのヒントになります。


今から話す例はぶっとびすぎていて、参考にならないかもしれない例にはなるかもしれませんが、お話します(笑)


最近僕に手取りの相談をしてくれた人がいました。


その人はブックオフで稼ぎたいと言いつつも、実はハードオフで稼ぎたいの勘違いだったと言うことがわかりました。




勘違いからはじまったことですが、その人は他の人と自分を比べてブックオフで稼げるようになるには?を考え行動した結果だったと思います。
(ブックオフとハードオフは看板こそ似てるけど、別の会社が運営してるんだけどね…笑)


結果的に「自分が稼ごうと思っていた舞台がブックオフだと思っていたけどハードオフだった!」ってことがわかっただけでも、その人からしたら大きな前進ですよね~


どんなにブックオフの仕入れかたをネットで調べても、ハードオフじゃ通用しませんし(笑)


こういったちょっとした前進を繰り返して、人って成長するもんだと思っています♪
あなたはどうですか?




梅雨到来で夏のおとずれ



もうすぐ夏になるな~って思うのが、ブックオフのとある一角の”かおり”です(笑)




汗ばむ季節になると、少年漫画のコーナーのかおりは、かなり香ばしくなります(笑)


香ばしくなるかおりを嗅いだら「あ、夏になったな」って自動的に思います。
カレンダーをめくるよりも、体感的に夏の到来を感じさせられるので確実かもしれません(;’∀’)




まとめ



いかがでしたか?
どうやっても落ち込んじゃう!って人は、落ち込みをどう活かすか?に意識をもっていけば、すんなり出口が見つかるかもしれません♪


成長速度は人によって全く違います。
他人と比べて悲しくなることもあると思いますが、ウサギとカメの童話のカメのように、ゆっくり着実に前進してゴールを迎えましょう!


コータコータ

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