どうも♪
コータです♪


この前せどり仲間と話している時に
話に花が咲いたいのが


商品の評価とお客様のクレーム対応でした(笑)
ふつうに話してただけなのに
なぜか真面目な話になっていったっていう(*’▽’)


今日はその内容をシェアしますよ~


今日もお付き合いよろしくお願いします




商品の評価は誰が書くの?



最近せどり仲間と話している時に
評価の付きやすい商品とか本とかの傾向なんかを
めずらしく真面目に話している時に


やっぱりそうか~と思ったことをシェアしたいと思いますよ(‘ω’)ノ


僕は本せどりオンリーでせどりをやっているので
他のジャンルの傾向などはわからない部分がほとんどです。


この前話していた友人はおもちゃ系のせどりをしている人なのですが
おもちゃ系と言えばさーと友人がはなしてくれたのが


子供向けの商品の評価のことだったんですね~


というのも
子供向けのおもちゃなどの場合は
評価を書くのは基本的に


本人ではなく購入してプレゼントした親だったりするからです。


親目線の評価が多い商品



評価のコメントを見てみると


娘が喜んで遊んでいます
★★★★★(5)


子供のプレゼントのために購入しました
★★★★★(5)


こういった評価が大半を占めているんですね~


大人が読むような本やコミックなんかは
買った本人が評価を書いたりしますが


子供メインの商品や本は親目線で書く評価が多いんです。


確かに僕も学習本とか子供の勉強に関する本とかは
買った本人ではなく親目線で評価が書いてあることが多いなぁ~


なんて思っていたのですが
おもちゃのジャンルを取り扱ってる
友人の話を聞いてやっぱりそうだよねと思ったワケです。


情報交換って大事ですねw


友人曰く「親は評価を書きたがる」だそうです。
ナニソレ、すごい名言デター( ゚Д゚)





本のジャンルでいくと
学習本だけでなく絵本とかもそうですよね♪


買ってあげる親目線で
いい本なのか?悪い本なのか?というのを
判断材料にするためにも評価って使われますしね。


親目線で良いと判断された商品に関しては
口コミなんかで広まっていったりもするので


リサーチに時間がある時は
評価なんかも見ていくと


根強い人気のある商品なのか?
みたいなのがわかりやすいかもしれません。

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勘違いからクレームに発展!



あと友人と話している時に出てきたのがクレームの話。


友人はとばっちりで直接電話でクレームがきたようで…


その内容も
「買った商品と違うものが届いたんだけど!」っていう内容で( ゚Д゚)
結果的にそれは勘違いだったようで


購入した時の注文番号とかを聞いても
友人のショップで購入された形跡がなく


アマゾンに直接問い合わせてもらうように伝えたところ


別のショップから購入した商品だったというオチです。


たまーーーーーーーに
そうやって勘違いしてクレーム言ってくるお客様もいますが


基本的に僕たち出品者に
お客様からのクレームが来ることは
ほぼないと言えます。





直接言ってくる人の方が本当に少ない。
というかレア案件(笑)


友人も久しぶりのクレーム対応で
かなりびっくりしたーって言ってるレベル。

基本的にクレームはアマゾンさんがしてくれる



FBAを利用している限りは
アマゾンがクレーム対応をしてくれるので


直接出品者である僕達に
メールや電話をしてくることってほとんどないです。


せどり初心者の方でクレームが怖い
と言っている方もいますが


実際のところ出品してみると
それほどクレームってないもんですよ~


それでもクレームが怖いという方は
アマゾンのショップ登録する際の
電話番号を無料で使える050から始まる番号を取得して
それを表記しておけば問題ありませんよ♪





基本は信用第一なので
もしもクレームがあっても
真摯に対応を行っていけば


大抵の方はそれ以上は言ってこない傾向にあります。


とまぁクレームを言ってくる人の中には
モンスターペアレンツみたいな人もいたりするので


そうなった場合は返金するが一番手っ取り早かったりします。
お金のパワーはここでも発揮されます(笑)


僕の場合は基本的に
中古本を取り扱っているので


新品せどりに比べるとクレームは
本当に少ない方なんじゃないかな?


っていうか、ほとんどないなー。


買ってくださる方も
中古と分かって買ってくださっているので
思ったより汚かった!みたいなのは


評価として来る可能性はあったとしても
クレームとなって出品者である僕に
文句を言ってくるほどじゃないんですよね~


今からできるせどりのクレーム対策



クレーム防止策といえば
きちんと商品説明欄に必要事項を記載するとか


梱包する時に商品ラベルを貼り間違わないように
しっかりと確認しながら梱包するとか



そういった基本的な事を
日頃から気をつけていれば


よっぽどのことがない限りクレームはもらいませんよ~


クレーム対応する時ドウシヨウって思うんじゃなくて
日頃の仕入れや出品をきちんとしてれば問題なし!





仕入れる時に自分の中で汚すぎるって本は
仕入れないように気を付けるみたいな


ちょっとした事からでいいんですよ~♪


クレーム対応しなきゃいけないって時に
どうするか考えればいいので
いつもドキドキする必要はないですしね。


やべぇ!クレームきた!どうしよう!
ってパニックになった時は僕にでも連絡ください(笑)
一緒に対応策を考えましょうw

コータコータ

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これからまた寒くなりますので
お身体に気を付けてしっかり仕入れしていきましょー!